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Instagramの昔の保存をPulogoに取り込む方法

Instagramに「保存済み」入りのファイルをリクエストし、Pulogoで開いて、1日の分量ずつ決めていきましょう。

Instagramに公式ファイルをリクエストする

  1. アカウントセンターを開く。 Instagramでプロフィールを開き、メニューをタップして「アカウントセンター」に入ります。バージョンによっては「設定」の中に「Metaアカウント」という名前で表示されます。
  2. 情報をダウンロードする項目を探す。 「あなたの情報とアクセス許可」をタップし、情報をダウンロードまたはエクスポートする項目を選びます。名前はバージョンによって変わり、「情報をダウンロード」または「情報をエクスポート」となっています。
  3. 「保存済み」だけにチェック。 Instagramのアカウントを選び、情報の一部だけをリクエストして「保存済み」にチェックを入れます。ファイルが小さくなり、早く用意されます。
  4. JSON形式、期間は最初から。 保存先はデバイス、形式はJSON、期間はすべての期間を選び、確定してファイルを作成します。
  5. ダウンロードしてPulogoで開く。 Instagramから準備完了の通知が来たら.zipをダウンロードし、Pulogoの「設定」の「昔の保存を取り込む」で「ファイルを開く」をタップします。

ファイルはすぐにはできません。終わるとInstagramが知らせてくれます。Metaによると、リンクが届くまで最長30日かかることがあり、準備ができてから4日間ダウンロードできます。Pulogoから、明日と3日後に思い出させることもできます。

Pulogoでの流れ

Pulogoで「設定」の「昔の保存を取り込む」を開き、「ファイルを開く」をタップします。ファイルはこのiPhoneの中で読み込まれ、見つかったものが数えられます。保存の数、すでにアプリにあった数、リンクがなかった数。黙って捨てられるものはありません。

取り込んだ保存は「未仕分け」に入り、1日の分量ずつ仕分けに回ってきます。Pulogoがリンクのプレビューを作っているあいだは、それぞれがどの段階にあるかが表示されます。急ぎたいときは、マラソンで25件ずつ進められます。

20件のサンプルは無料なので、続ける価値があるか判断できます。残りは数が表示された状態でProを待ち、登録すると入ってきます。

ファイルを見るのは誰か

ファイルはInstagramからあなたのiPhoneに届き、ここで読み込まれます。Pulogoがログイン、パスワード、アカウントへのアクセスを求めることはありません。

それぞれのリンクのプレビューを見せるときは、Safariと同じようにiPhoneがそのリンクを開きます。インターネットを使うのはこの部分です。

これからの保存は:InstagramからPulogoに送る方法

よくある質問

InstagramのパスワードをPulogoに教える必要はありますか?

いいえ。Pulogoがログインやパスワードを求めることはありません。Instagramにファイルをリクエストし、iPhoneにダウンロードして、Pulogoで開くだけです。

取り込みにはいくらかかりますか?

昔の保存の取り込みはProの機能です。その前に20件のサンプルを無料で仕分けて、意味があるか確かめられます。Proを待っているものは数が表示され、消えるものはありません。

あとでProを解約したら?

すでにPulogoに入っているものは、Proがあってもなくても、あなたのものです。

全部取り込んだら、仕分けがあふれませんか?

あふれません。昔の保存は「未仕分け」に入り、新しい保存と一緒に1日の分量ずつ少しずつ回ってきます。分量は「設定」で5から30のあいだで選べます。

すでにPulogoにある保存はどうなりますか?

二重には入りません。進行状況の画面で、すでにアプリにあった数がわかります。

うっかりHTMLを選んでしまいました。どうすれば?

PulogoはJSON形式を読み込みます。HTMLのファイルだった場合はアプリがお知らせするので、JSONを選んでもう一度リクエストしてください。

動画も一緒に入りますか?

入りません。ファイルに入っているのは、保存した投稿それぞれのリンクです。Pulogoがリンクごとにプレビューを作り、投稿そのものはInstagramに残ります。

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